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        <title>川瀬浩介｜KAWASE Kohske official web site</title>
        <link>http://www.kawasekohske.info/jp/</link>
        <description>作曲家／アーティスト「川瀬浩介」の公式サイトです。
作品紹介、展覧会情報、個展記録映像、ニュースなどを紹介しています。
川瀬浩介に関するお問合せ／ご依頼は「CONTACT」をご覧下さい。</description>
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        <language>ja</language>
        <copyright>2002-2010 KAWASE Kohske All Rights Reserved.</copyright>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 01:04:03 +0900</pubDate>
        <lastBuildDate>Fri, 07 Oct 2011 01:04:03 +0900</lastBuildDate>
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            <title>[10.07.2011]　ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介 『LIVE BONE』2011 in Mito</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/LB2011MITO/</link>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.kawasekohske.info/blog/images/LIVE_BONE_2011_in_SPIRAL_01.jpg" width="120" height="180" /><br />ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介《LIVE BONE》<br />2011春 in Spiral　Photo：田島一也</p><p>　来る10月10日（月・祝）＝体育の日、<strong>ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介</strong>によるダンス・パフォーマンス作品<strong>《LIVE BONE》</strong>を、水戸芸術館で披露することになった。去る4月に行った、<a href="http://www.kawasekohske.info/blog/2011/04/live_bone_2011_in_spiral.html" target="_blank">東日本大震災復興支援チャリティー・イベント「アートのちから」展＠スパイラル</a>以来の上演となる。</p><p>　ここをご覧の皆さんなら、先の震災の影響で、茨城県、水戸市はもちろん、水戸芸術館にも甚大な被害があったことはご存知のことだろう。この夏から始まった<a href="http://arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=120" target="_blank">「CAFE in Mito 2011 ― かかわりの色いろ」</a>は、活動再開となる同館での最初の展覧会。関わる全てのもの達が特別な思いで取り組んでいるこの機会に、再び《LIVE BONE》を必要とされたことへの感謝の気持ちを抱くと同時に、この作品がテーマに掲げる「命やかけがえのないものの尊さ」、そして「希望」を届けるための使命に燃えながら、開催目前の今、相変わらず全力を投じて準備を進めている…と言いたいところなのだが、ここ数年の無理が一気に押し寄せてきているのか──大厄の今年でもあるし──万全とは言えない調子が続く中、より整理された内容にすべく、コツコツ調整を行っている。その成果が披露されるまで、あと少し。</p><p>　今回の《LIVE BONE》は、水戸芸術館の広場で行われる（雨天の場合は屋内会場に変更）。天気予報もまずまずのようなので、初めての屋外での上演、是非、多くの皆さんに見届けてもらいたい。あの日以来、唯一変わらない、この美しい大空に向けて…みんなの想いがとどきますように！</p><p>川瀬浩介　2011年10月6日</p><p>-----------------------------------------------------------</p><p><strong>ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介</strong><br />
<strong>パフォーマンス『LIVE BONE』2011 in Mito</strong></p><p>ダンサーの森山開次が、コスチューム・アーティストひびのこづえによる内臓や骨をモチーフにした衣装をまといながら、川瀬浩介の音に合わせて踊ります。人の体や心をテーマにした、ユーモアたっぷりの楽しいパフォーマンスです。</p><p>日時：2011年10月10日（月・祝）　14：00～14:30<br />会場：水戸芸術館広場　＊雨天時は館内会場に変更<br />＊ 観覧無料</p><p>■ <a href="http://arttowermito.or.jp/" target="_blank">水戸芸術館公式サイト</a><br />■ <a href="http://arttowermito.or.jp/service/service01d.html" target="_blank">水戸芸術館　アクセスマップ</a><br />■ <a href="http://arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=120" target="_blank">CAFE in Mito 2011―かかわりの色いろ</a></p><p>-----------------------------------------------------------</p>]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 01:05:25 +0900</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>[07.20.2011]　Muse The Chemistry @ 「KAITEKIのかたち」〜アートと技術の化学反応〜</title>
            <link>http://bit.ly/MuseTheChemistry</link>
            <description><![CDATA[<p>Muse The Chemistry @「KAITEKIのかたち」展</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/kawase/5952221568/" title="&quot;Muse The Chemistry&quot; Key Image by KAWASE Kohske official, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6127/5952221568_0289af1756_m.jpg" width="240" height="240" alt="&quot;Muse The Chemistry&quot; Key Image" target="_blank"></a></p>

<p>　2011年7月29日〜31日、「KAITEKIのかたち」〜アートと技術の化学反応〜と題された展覧会に参加する。新作の名は《Muse The Chemistry》。
<br />　
<br />　昨年末から制作を進め、今日までの間、色々なことがあった。誰もが知る「あの日」の出来事はもちろん、個人的にも…。その期間に考え、感じた全てのことが詰まった作品に仕上がることだろう。</p>

<p>　
<br />　「仕上がることだろう」と、無責任ともとれる発言をしているのは他でもない。今回の作品は、実際に展示してみないと、どうなるのかわからない構成となっているのである——音楽と化学反応（<a href="http://bit.ly/lHTTlN" target="_blank">BZ反応</a>）のアンサンブル。</p>

<p>　アンサンブルといっても、各々が完全に同期するシステムを採用しているわけではない。これまでの僕であれば、そうした「人為的なスペクタクル」を追い求め、「確実に期待できるカタルシス」を再現していたであろう。しかし今回の作品は、そういうものにはしたくなかった。それは「あの日」の出来事が大きく影響していることは言うまでもないが、それ以前に、着想し始めたときに覚えた「化学のダイナミズムとは何か？」について、考察を深めたからに他ならない。</p>

<p>　人は、サイエンスやテクノロジーを開発し、あらゆる事象を生み出してきた。それを証明するものは、「無限」を覚えるほど、数限りなく作り出された製品や技術の応用方法を提示することではないはずだ。それらの根本となる「化学変化そのもの」こそ「化学のダイナミズム」、もしくは「化学のロマンティシズム」の象徴と言えるのではなかろうか？
<br /> 
<br />　「化学のダイナミズム」——それは果たして、人為的に生み出せるものだろうか？——異なる物質どうしを掛け合わせ生まれる新たな存在——その誕生の過程には、我々の手が及ばない、何か見えない大きな力による舵取りが行われているはず——ならば、設えるのは「奇跡の瞬間」を呼び起こすための環境だけでいい——自ずと、望む結果へと導かれる——その環境は、同時に、美しくなければならない——穏やかで心地よい時間を来場される皆さんに感じてもらわなければならない——そのために、自ら綴る音楽がそこにある——。こんな妄想じみたストーリーが、徐々に僕の心の中を支配していった。</p>

<p>　あらゆる「偶然」も、それが起きるに至った細かい条件を一つ一つ検証していけば、何らかの法則に則り導かれたもの…と解釈できるのかもしれない。しかし、少なくとも僕自身は、約束されていなかった「あるとき」を、まさかこの瞬間に迎えられたという事実を、「奇跡」として捉えたい。</p>

<p>　あるとき、ある街で、見知らぬ二人が偶然巡り会う——この作品で提示される、お互いに自律し展開していく音楽と化学反応は、そんな「未だ見ぬ二人」を表象する存在とも言えるだろう。ときに寄り添い、ときに離ればなれとなり、いつかまた再び巡り会う…。この、偶然が生み出す物語は、そんなロマンティックなクライマックスへと誘われるに違いない。</p>

<p>　こうした祈りにも似た思いを、この作品に託し《Muse The Chemistry》と命名した。果たして今、化学の女神は、あなたに微笑みかけるだろうか？</p>

<p>　作品発表にあたり、どうお知らせするべきか？　考えた結果、手紙を記すことにした。ぜひ一読いただき、ご来場願えれば幸いである。</p>

<p>　
<br />　<a href="http://bit.ly/Letter_MTC" target="_blank"><strong>Muse The Chemistryからの手紙</strong></a>（PDF）</p>

<p>　
<br />
<strong>【開催情報】</strong>
<br />会期：2011年7月29日〜31日　11:00〜20:00（29日は17:00まで）入場無料
<br />会場：スパイラルガーデン（スパイラル１F）
<br />
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E5%8D%97%E9%9D%92%E5%B1%B15-6-23&hl=ja&ie=UTF8&safe=off&gl=jp&z=16&brcurrent=3,0x60188b600885a959:0xb28cd1339ae55c84,0,0x60188b600eedd367:0x7562cb9f79712a09" target="_blank">東京都港区南青山5-6-23</a>（Google Mapリンク）
<br />東京メトロ千代田線・銀座線・半蔵門線「表参道駅」B1・B3出口すぐ
<br />お問合せ 03-3498-1171（スパイラル代表）<a href="http://www.spiral.co.jp" target="_blank">www.spiral.co.jp</a>
<br />主催：株式会社 地球快適化インスティテュート
<br />共催：株式会社 三菱ケミカルホールディングス
<br />プロデューサー：赤池 学（ユニバーサルデザイン総合研究所 所長）
<br />会場構成：谷尻誠（SUPPOSE DISIGN OFFICE）
<br />企画制作：スパイラル／株式会社ワコールアートセンター</p>

<p><a href="http://kaitekinokatachi.com/" target="_blank">KAITEKIのかたち展 公式サイト</a>
<br /><a href="http://kaitekinokatachi.com/?page_id=236" target="_blank">《Muse The Chemistry作品概要》（KAITEKIのかたち展公式サイトより）</a></p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 Jul 2011 22:28:25 +0900</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>[04.11.2011]　アートのちから 東日本大震災復興支援チャリティーイベント</title>
            <link>http://bit.ly/LB2011S</link>
            <description><![CDATA[<p>東日本大震災復興支援のために<a href="http:///www.spiral.co.jp/" target="_blank">スパイラル</a>で始まった展覧会「アートのちから」。出展作品の売上は、全て義援金となる試み。僕も写真作品「Scene of Light: AEON」シリーズを出展している。</p>

<p><a href="http://bit.ly/poART_2" target="_blank">http://bit.ly/poART_2</a></p>

<p>　会期は、4月20日（水）まで。　
<br />　
<br />
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<br />　
<br />　
<br />　上記は、設営直後の状態。6点ある作品のうち、4月9日までに1枚、ご購入いただいたそうだ。本当に、そのお気持ちに感謝したい。</p>

<p>　ちなみに、我が作品の売価は、各1万円（その場でお持ち帰りになれます）。サイズは、A3よりも少し大きい程度。<a href="http://twitpic.com/4hifcm" target="_blank">背面に金具を引っ掛ける構造がある</a>ので、2カ所、釘打ちができれば、壁に取り付けも可能。もちろん、フォトアクリルなので、壁などに立てかけることもできる。</p>

<p>　作品については、下記、Twitterのログでご参照願いたい。</p>

<p><a href="http://twilog.org/kawasek/date-110409" target="_blank">http://twilog.org/kawasek/date-110409</a></p>

<p><a href="http://twilog.org/kawasek/date-110410" target="_blank">http://twilog.org/kawasek/date-110410</a>
<br />　
<br />　光を永遠に閉じ込めるという意味を込めて「AEON」と命名した。</p>]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 Apr 2011 16:09:07 +0900</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>[04.06.2011]　LIVE BONE 2011春 in Spiral</title>
            <link>http://bit.ly/LB2011S</link>
            <description><![CDATA[<p>2010年12月18日。森山開次さん、ひびのこづえさんらと東京、ギャラリーA4で行った「骨」をテーマにしたパフォーマンス<a href="http://bit.ly/LIVE_BONE_2010" target="_blank"><strong>「LIVE BONE」</strong></a>が、この春、再演される。しかもそれは、東日本大震災の復興支援のための義援金を募る機会としてである。</p>

<p>　昨年の冬に思い描いていた、このパフォーマンスに込めた想いは、奇しくも、今、目の前の現実と交錯し、未だ言葉にならない何かを、僕の中から沸き上がらせてくる。あのとき歌に乗せた「普遍性」が、今だからこそ、未だ見ぬ誰かのためになるような気がしている。</p>

<p>　いつか、そう遠くないうちに、被災地での上演を期して。そのための一歩を、僕たちは今、踏み出そうとしている。</p>

<p>　4月17日。東京・青山、スパイラルにて逢いましょう。
<br />　
<br />-----------------------------------------------------------</p>

<p><strong>森山開次×ひびのこづえ×川瀬浩介
<br />『 LIVE BONE 』　2011春　in Spiral</strong></p>

<p>2011年4月17日（日）14:00開演予定</p>

<p>会場：スパイラルガーデン（スパイラル１F）
<br />　　　東京都港区南青山5-6-23
<br />　　　http://www.spiral.co.jp/</p>

<p>ダンス：森山開次　衣裳：ひびのこづえ　音楽：川瀬浩介
<br />テクニカルディレクター：川口眞人（レイヨンヴェール）
<br />協力：ギャラリーA４、仙田祐一郎</p>

<p><strong>※開演時間が変わることがあります。</strong>
<br />ご来場前日にスパイラル公式サイトをご確認の上ご来場ください。</p>

<p><strong>※終演後、パフォーマンスの観覧料としてお気持ちを義援金箱へお入れください。</strong>
<br />集まった義援金は日本赤十字社を通じて、被災地の皆様へお届けいたします。
<br />ご賛同とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。</p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 06 Apr 2011 23:02:47 +0900</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>[12.08.2010]　"into the glass" @ AGC studio</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/AGC/</link>
            <description><![CDATA[<p><object width="400" height="300"> <param name="flashvars" value="offsite=true&lang=en-us&page_show_url=%2Fphotos%2Fkawase%2Fsets%2F72157625557627522%2Fshow%2F&page_show_back_url=%2Fphotos%2Fkawase%2Fsets%2F72157625557627522%2F&set_id=72157625557627522&jump_to="></param> <param name="movie" value="http://www.flickr.com/apps/slideshow/show.swf?v=71649"></param> <param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.flickr.com/apps/slideshow/show.swf?v=71649" allowFullScreen="true" flashvars="offsite=true&lang=en-us&page_show_url=%2Fphotos%2Fkawase%2Fsets%2F72157625557627522%2Fshow%2F&page_show_back_url=%2Fphotos%2Fkawase%2Fsets%2F72157625557627522%2F&set_id=72157625557627522&jump_to=" width="400" height="300"></embed></object></p>

<p>2010月10月、旭硝子が東京・京橋にオープンしたショールーム「<a href="http://www.agcstudio.jp/" target="_blank">AGC studio</a>」。体感展示の演出、作曲を担当させていただいた。</p>

<p>営業時間内は、ガラスの遮熱性能の効果を比較するための演出、閉館後の夜間は、待ち行く人々へ向けた演出をそれぞれ設けている。</p>

●遮熱　体感展示
<br />
<iframe src="http://player.vimeo.com/video/17607701" width="400" height="300" frameborder="0"></iframe><p><a href="http://vimeo.com/17607701">AGC studio 遮熱 体感展示</a> from <a href="http://vimeo.com/kawasekohske">KAWASE Kohske</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>

●夜間演出
<br />
<iframe src="http://player.vimeo.com/video/17607813" width="400" height="300" frameborder="0"></iframe><p><a href="http://vimeo.com/17607813">into the glass @ AGC studio, Tokyo</a> from <a href="http://vimeo.com/kawasekohske">KAWASE Kohske</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
<p>　
<br />【注】夜間演出については、外からショーウィンドー越しにご覧いただけるものの、音楽は外まで聞こえません。平常時間間際にご来場いただければ、ご覧いただける場合もあります（ただし、商用のお客様がいらっしゃらない場合）。
<br />　
<br />　
<br />　　
<br />　作品タイトルは《into the glass》。様々な人々がガラスに込めた思いを、この展示を通じて感じてもらえるように、という願いを込めてつけたものだ。</p>

<p>　僕のここでの試みは、音楽や光による演出を添え、ご来場いただく皆様への「おもてなし」。「機能性と美しさ」を兼ね備えたガラス本来の在り方は、ただそれだけで美しい。そこにほんの少しだけ彩りを加えより華やかな「美＝beauty」を、そして音楽による「感情＝emotion」を加えることで、これまで気づかなかったような、新しいガラスの魅力を知るきっかけになればと考えて取り組んだ。</p>

<p>　整然と、無駄のない佇まいで仕上げられたガラス達は、見た目からその性能の差を知ることは難しい。このAGC studioでは、世の中のニーズに応え開発された、様々なガラスやそれに付随する技術が紹介されている。それらの製品や技術は、ガラスそのものの存在と変わらず、決して主張することなく、そっと我々の暮らしを支えてくれている。実際に、ここで体感できるその成果を目の当たりにすると、ガラスの性能向上を目標に、これまでにない「機能＝function」を与えるため、日夜「情熱＝passion」を注がれてきたAGCの皆さんの思いを感じ取ることができるはずだ。</p>

<p>　我々は、長い間、ガラスと共に暮らしてきた。今や、空気と同じレベルといえるほど、当たり前の存在すぎて、気にも留めないかもしれない。部屋と屋外との境界線にはガラス——厚い壁で外壁を覆わなくとも、風雨を遮り、かつ最適な室温を保ちながらも、屋外から光を取り込む（記憶に残る窓越しの風景も数知れない）。街を歩けば、そこは巨大なガラスの空間——ビルの外壁に設えられたガラス群に自分の姿が映し出され、己の存在を実感。その他、テーブルやイスをはじめとするインテリアやアクセサリー、携帯電話や電子端末といった身近なところに至るまで…ガラスは、その存在を主張することもなく、そっと、いつもそばにいるのだ。
<br />　
<br />　これからそう遠くない未来に、今では考えも及ばなかったガラスとの関わりを持つ日もやってくるに違いない。それはきっと、我々の暮らしを豊かにすると同時に、いつかみた、記憶に残る窓辺からの風景と同じように、暖かく穏やかな記憶として、いつまでも心に刻まれることだろう。そんなすぐそこの未来に思いを巡らせに、AGC studioに訪れてもらえたら幸いである。</p>

<p>　beauty into the glass
<br />　emotions into the glass
<br />　functions into the glass
<br />　passion into the glass
<br />　memories into the glass</p>

<p>　ガラスの中に閉じ込めた数えきれないほどの思い——into the glass</p>

<p>　川瀬浩介 2010年12月</p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 07:02:47 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09122010-黄金町バザール2010にて新作人間失格のための習作を発表</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[12.09.2010]　森山開次展「ハコ・ヒト・ハコ」Dance performance.2</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/KM2010/</link>
            <description><![CDATA[<p>ギャラリーA4にて2011年1月7日まで催される森山開次展「ハコ・ヒト・ハコ」。その関連企画として行われるダンス・パフォーマンス第二弾の音楽担当が決定。12月18日（土）、13時／15時の2回公演です（各回とも、入場には当日配布される整理券が必要）。</p>

<p>衣装は、ひびのこづえさん。NHK教育で放送されていた「からだであそぼ」のコーナー《踊る内臓》チームによるパフォーマンス。ご期待ください。</p>

<p>現在、鋭意作曲中！</p>

<p>詳細は下記に。
<br />展覧会のチラシPDFが開きます。</p>

<p><a href="http://bit.ly/A4_101218" target="_blank">http://bit.ly/A4_101218</a></p>

<p>ちなみに、会場では、NHK教育「からだであそぼ」で放送されていた開次さん担当のコーナーから厳選された映像が上映されています。《踊る内臓》からもいつくかセレクトされています。公式にご覧いただける少ない機会。パフォーマンスと合わせてお楽しみください！</p>


<p>【開催情報】</p>

<p><strong>森山開次展「ハコ・ヒト・ハコ～踊り｜空間｜映像」</strong>
<br />2010年11月11日（木）～12月22日（水）
<br />【注】2011年1月7日（金）まで会期延長決定 年内は12月28日（火）まで
<br />・会場＝GALLERY A4 （東京都江東区新砂1-1-1 竹中工務店１階）
<br />・時間＝10:00～18:00（日・祝休、最終日は17:00まで）
<br />・入場無料</p>

<p><strong>■ダンスパフォーマンス2</strong>
<br />森山開次×ひびのこづえ×川瀬浩介
<br />2010年12月18日（土）　1回目：13:00開演　2回目：15:00開演
<br />・出演＝森山開次
<br />・衣裳＝ひびのこづえ
<br />・音楽＝川瀬浩介
<br />・定員＝300 名（1回目12:00、2回目14:00より整理券配布、定員になり次第締切）</p>]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 07:07:18 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09122010-黄金町バザール2010にて新作人間失格のための習作を発表-1</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.12.2010]　黄金町バザール2010にて、新作《「人間失格」のための習作》を発表</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/AMID/</link>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://twitpic.com/2l8ym7" title="Share photos on twitter with Twitpic" target="_blank"><img src="http://twitpic.com/show/thumb/2l8ym7.jpg" width="150" height="150" alt="Share photos on twitter with Twitpic"></a><a href="http://twitpic.com/2kxpcn" title="Share photos on twitter with Twitpic" target="_blank"><img src="http://twitpic.com/show/thumb/2kxpcn.jpg" width="150" height="150" alt="Share photos on twitter with Twitpic"></a></p>

<p>黄金町バザール2010にて、新作《「人間失格」のための習作》を発表。
<br />
<a href="http://www.koganecho.net/koganecho_bazaar_2010/" target="_blank">http://www.koganecho.net/koganecho_bazaar_2010/</a></p>

<p>会期：2010年9月10日（金）〜10月11日（月・祝）
<br />時間：11〜19時
<br />会場：ハツネウィング（川瀬浩介作品展示会場）
<br />　　　京急線「日ノ出町駅」から徒歩５分　黄金橋付近
<br />地図：下記ページにある地図PDFの中央部「８番」が「ハツネウィング」
<br />　　　京急線　高架沿い（初黄町内会 大岡川桜通り）
<br />　　　入口が暗幕で覆われているのが目印
<br />　　　<a href="http://bit.ly/kb_2010_map" target="_blank">http://bit.ly/kb_2010_map</a></p>

<p><a href="http://twitpic.com/2nqobj" title="Share photos on twitter with Twitpic" target="_blank"><img src="http://twitpic.com/show/thumb/2nqobj.jpg" width="150" height="150" alt="Share photos on twitter with Twitpic"></a><a href="http://twitpic.com/2nqoaq" title="Share photos on twitter with Twitpic" target="_blank"><img src="http://twitpic.com/show/thumb/2nqoaq.jpg" width="150" height="150" alt="Share photos on twitter with Twitpic"></a></p>

<p>以下、作品制作に向けて、考えていたことなど。
<br />　
<br />　
<br />新作《「人間失格」のための習作》が完成した。</p>

<p>　かねてから取り組もうと考えていた、文豪と呼ばれる偉人達の仕事＝小説を映像化する試み——自身による音楽を添えて。さらに付け加えれば、自分の声による朗読で物語を読みあげる——その最初の例として完成した。</p>

<p>　今回の題材は、太宰治「人間失格」。2010年9月10日から始まった「黄金町バザール2010」出品作品として《「人間失格」のための習作｜an étude for 'a man in doom'》と題して展開している。原作から、作家が語りかけようとする言葉、文章を拾い上げることで見えてくる「本質」。それを10分程度の映像として構築することで視覚化し、さらに音楽、朗読による聴覚の演出を加え、小説を読むのとはまた違った次元の体験を生み出す営みである。</p>

<p>　太宰治「人間失格」を取り上げるにあたって、考えていたこと。それは、できる限り、小説の本質に迫るサイトスペシフィックな環境で展開するという点だ。それに相応しい機会が得られなければ、やらない…つまり、ただ映像化するだけでは、意味が無いと考えていた。</p>

<p>　今年の猛暑が始まろうかという頃、それに相応しい、絶好の機会が僕に与えられた——「黄金町バザール」への出展依頼が届いたのだ。</p>


<p>　横浜・黄金町——。</p>

<p>　その街が背負った歴史をご存知の方も多いだろう。ここでは詳しく触れないが、かつてのここは、人間の欲望の坩堝であり、理想と現実の狭間で揺れ動かされてきた街だ。</p>

<p>　ここは現在、長年に渡る住民の皆さんの努力と行政などの協力のもと、街の浄化へ向けての取り組みが行われている。数年前からは、黄金町エリアマネージメントセンターが発足し、アートや建築を媒介にして、さらなる人と人、人と地域のつながりを拡張するため、様々な取り組みが続けられている。その一つが「黄金町バザール」というわけだ。バザール開催期間は、黄金町〜日ノ出町エリアは、いわばお祭りのような状態と化す。地域の方々だけではなく、外部からのお客様がこの街へ誘われ、変わりゆく街の様子と併せて、アートを、建築を、そして交流を楽しんでいかれる。</p>

<p>　展示をするにあたり最初に行ったのは、街の下見。当時の傷跡と言われる、特殊飲食店の現在の様子をみたとき、自ずと、ここでやるべきことが決まったと言っても過言ではない。</p>

<p>　「人間失格」。</p>

<p>　この小説を読んだことのある方なら、きっと誰しも似たようなことを考えたはずだ。</p>

<p>　
<br />　「正義とは何だろう？」</p>

<p>　
<br />　いつの時代も、成長の過程で誰しも突きつけられる「問い」。その答えを探す行為は、理想と現実の狭間で直面する「矛盾」と「葛藤」することだとも言える。明らかな答えが導きだせない「永遠の命題」ともいうべきこの問いを、今こそ、改めて問い直す時期に来ているのではないだろうか？　</p>

<p>　ここでかつて行われてきたことは、法的にも道義的にも、認められるべきことではなかった。だがしかし、そこには、果たして陰惨な現実しかなかったのだろうか？　幸運にも、当時の現実に関わることの無かった身として、自分だけの価値観の中で、勝手に判断を下しているだけではないのか？　「もちろん、そんなことは無いにこしたことはない」と、果たして言い切れるのだろうか？　</p>

<p>　「正義」という曖昧でありながら、かつ強大な「大義」を掲げ、わずかな犠牲はいとわないと、今でも争いを続けている我々——民。その事実は、我々に「善悪なんて、どの視点から捉えるかによって変わってしまう」という真実を伝えている。</p>

<p>　望まない誤解が生じないように申し添えると、今回の作品《「人間失格」のための習作》は、かつてここで行われてきた行為を肯定も否定もするものではない。ただ僕は、ここに、「考えるための種」を蒔いたに過ぎない。無論それは、かつてのここでの行為の是非を問うものではなく、自分自身の日々の営みについて、改めて見つめ直すことを促そうというものである。誰しも、多かれ少なかれ、叩けば埃のでる身である…人の営みにおいて、清廉潔白だなんて、あり得ないはず…それを充分に弁えた上で、それでも、精一杯、日々を律して過ごそうと努めたい…そんな祈りにも近い願いが、この作品を、この街で発表しようとした動機と言える。</p>


<p>　「幸せとは何だろう？」「善と悪の違いは？」</p>


<p>　太宰は「人間失格」の中で、そんなことを問い続ける。当たり前のことを当たり前に語る姿勢…見習いたいものだ。</p>


<p>　太宰作品について、よく語られることがある。読者は「まるで自分のことを言っているようだ」と、感じることがある、と。僕がこの作品を読み返したのは、数年前。三十路も後半に差し掛かったときだった。</p>

<p>　ちょうどその時期、文豪の作品群を読み返してみようとしていた頃…中高生時代は読書と無縁だったし、興味が持てなかった。しかし、いつも気になる存在であったことは確かだ。それはなぜか？　「熱い時代の温度」を、文章を通じて感じたかったからに違いない。何事も冷めきってしまったこの時代に、自分が創作という営みを続ける中、「かつて、こうした小説の発表を心待ちにしていた時代と世代があった」と、想像を巡らせるだけで、安心できたものだ。</p>

<p>　その温度や熱気を、自分なりの手法で再現したい。偉人達が伝えようとしていた「普遍」を、より伝わりやすい形に展開して、同じ時代に生きる我々の世代へ届けたい——すべては、そんな単純な思いから始まった。</p>

<p>　しかしこの制作期間は、非常に辛く苦しいものとなった。先の瀬戸内行脚（BankART1929プロデュース「続・朝鮮通信使」）の際に体調を崩し、帰京後も症状が改善されず、そのまま制作を断行。小説の物語の流れ同様、体調は一進一退を繰り返し…朗読を録る際は、演出ではない本物の体調の悪さがそのまま現れた声となるなど、実に思い出深い時間となった。未だに、咳き込む症状は改善されていない。作品の世界観に、心身ともに、飲み込まれすぎたのかもしれない。</p>


<p>　終わりに、このプロジェクトの将来的な展望に触れると、太宰作品のように、現行のルールで著作権の消滅した作品を、同様の手法で展開することを計画している。作品によっては、それが映像や音楽を使わない場合もあるだろう。偶然にも映像化できた作品に関しては、時を同じくして登場した「電子書籍」の変形として、世の中に放つことも視野に入れている。</p>


<p>　会場にも掲示しているが、この作品のために記したテキストを紹介したい。是非、実際の会場で、「現実」を見ていただきたい。作品は、拙作「シーン・オブ・ライト」で再現してきた手法（鏡に浮かび上がる映像と鏡に映る自分自身を同時に見つめる）で演出している。太宰の魂の叫びが、あなた自身の言葉として、この13分間の間に、自らに問いかける瞬間が繰り返し訪れるだろう。</p>

<p>--------------------------------</p>

<p>太宰治「人間失格」を映像、音楽、朗読により展開させた作品。</p>

<p>これは、小説の中から、原作の流れにそったまま言葉を拾い集めていくことによって、物語の中で太宰が語ろうとしている本質を表出させた試みである。</p>

<p>善と悪、矛盾や葛藤、理想と現実…正義とは何か？</p>

<p>いつの時代も変わらず、我々が直面し一度は思案させられる「問い」。それは、どれだけ深く強く、そして真摯に考えようとも明らかにされることのない、日々の営みの中に宿る「永遠の命題」。</p>

<p>鏡に浮かび上がる映像とそこに映る自分自身の姿を見つめるとき、あなたは、自分自身に問いかけることだろう。今、再びこの問いに向かい合うべきときが来ている、と。</p>

<p>川瀬浩介
<br />2010年9月10日</p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 12 Sep 2010 22:00:46 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">08182010-続朝鮮通信使-team-bankart-setouchi-参加</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[08.18.2010]　続・朝鮮通信使 Team BankART setouchi 参加</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/TSS/</link>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://twitpic.com/2fget6" title="Share photos on twitter with Twitpic"><img src="http://twitpic.com/show/thumb/2fget6.jpg" width="150" height="150" alt="Share photos on twitter with Twitpic"></a></p>

<p>　イスタンブールから戻って１週間。現在、瀬戸内国際芸術祭参加プロジェクト「続・朝鮮通信使」に帯同するため、瀬戸内海に来ている。プロジェクトを牽引するTeam BankART setouchiのメンバーとして、日韓の交流を深めるべく、７月に、このプロジェクトのための楽曲を２曲制作した。
<br />　
<br />　プロジェクトの詳細については、下記をご覧いただきたい。</p>

<p>□BankART1929　HPより
<br />
<a href="http://bit.ly/about_tongshinsa" target="_blank">http://bit.ly/about_tongshinsa</a></p>

<p>□BankART1929　ブログより
<br />
<a href="http://bit.ly/blog_tongshinsa" target="_blank">http://bit.ly/blog_tongshinsa</a></p>

<p>□チラシPDF
<br />
<a href="http://bit.ly/PDF_tongshinsa" target="_blank">http://bit.ly/PDF_tongshinsa</a></p>

<p>□続・朝鮮通信使　公式Twitter
<br />
<a href="http://twitter.com/tongshinsa" target="_blank">http://twitter.com/tongshinsa</a></p>


<p>【注】「tonshinsa（トンシンサ）」は、韓国語で「通信使」の意。</p>


<p>また、このプロジェクトに参加するため、川瀬浩介公式Twitterも再開。
<br />
<a href="http://twitter.com/kawasek" target="_blank">http://twitter.com/kawasek</a></p>

<p>　このプロジェクトのために数名のアーティストの手によってデザインされた衣装や帽子、旗を身につけて、芸術祭参加作品を見学しながら、島々を練り歩き、道中は、現地の人たち、それから全国から芸術祭を見に集まった皆さんらとの交流も続けている。逐一、レポートを報告したい気持ちはあるのだが、酷暑の中、日陰の少ない瀬戸内海の島々を巡るだけでもかなりの重労働。そのため、チャーター船での移動中は、身体を休めることに専心しがち。さらに夜は、なにより、日韓の参加者全員での「交流」に忙しい。一日の疲れを癒し、ご当地の食を味わい杯を交わす…まさに全力、全身全霊の交流だ。</p>

<p>　ちなみにこのプロジェクト、現在はまだ始まったばかりではあるが、時間と年月を費やし、かつて江戸時代に繰り広げられていた規模まで拡張することを、チームリーダーは考えている。今回の試みは、将来的にそれを実現するためのトライアルと位置づけられているとも言え、ゆく先々で、未来の図をしっかりと想い描きながら、旅を続けている。
<br />　残念ながら、僕自身は、8月22日までの帯同となるが、チームはこの先、越後妻有にあるBankART妻有へ8月末の到着を目指す。瀬戸内を離れた後は、神戸や愛知トリエンナーレにも寄るとのこと。どこかで、こんな姿の一行を見かけたら、是非、声をかけて欲しい。</p>

<p><img src="http://bankart1929.up.seesaa.net/image/IMG_7434.JPG" width="350" height="233" />
<br />
<img src="http://bankart1929.up.seesaa.net/image/IMG_7463.JPG" width="350" height="233" />
<br /><img src="http://bankart1929.up.seesaa.net/image/IMG_7537.JPG" width="350" height="233" /></p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 06:44:42 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">06292010-ベアリンググロッケン-ii-in-イスタンブール</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[06.29.2010]　ベアリング・グロッケン II in イスタンブール</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/ITR/</link>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/bearingsglocken/4743189025/" title="BEARINGS GLOCKEN II @ world premiere 01 by bearingsglocken, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4143/4743189025_81cb86562c.jpg" width="360" height="240" alt="BEARINGS GLOCKEN II @ world premiere 01"></a>
<br />　
<br />今夏、トルコ、イスタンブールで開催される「文化庁メディア芸術祭 イスタンブール展 2010」にて、《ベアリング・グロッケン II》が展示／演奏されることになりました。</p>

<p>　　
<br />「ものづくり」と「ものがたり」をテーマにセレクトされたアート、アニメーション、マンガなど、日本のメディア芸術を表象する作品の数々が、多様な文化の交流地として歴史を重ねてきた「イスタンブール」で披露されるとき、どのような〈共振〉を生み出すのか？</p>

<p>ベアリング・グロッケン作者である川瀬浩介は、8月初旬に行われる展覧会オープニングに参加するため、現地へ飛びます。目の当たりにするであろうその〈共振〉の様子など、ベアリング・グロッケン公式Twitter上でレポートしていく予定です。</p>

<p><a href="http://twitter.com/BearingsGlocken" target="_blank">http://twitter.com/BearingsGlocken</a></p>

<p>■<strong>文化庁メディア芸術祭 イスタンブール展 2010</strong></p>

<p>会期：2010年8月6日（金）～10月3日（日）
<br />会場：ペラ美術館（トルコ、イスタンブール）
<br />入場無料（美術館への入館料は別途必要）
<br />ペラ美術館 公式サイト　<a href="http://en.peramuzesi.org.tr/" target="_blank">http://en.peramuzesi.org.tr/</a></p>

<p>■<strong>展覧会概要</strong>（文化庁メディア芸術祭 公式サイトより）
<br />
<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/istanbul.php" target="_blank">http://plaza.bunka.go.jp/festival/event/istanbul.php</a></p>

<p>■プレスリリース（CG-ARTS協会 公式サイトより）
<br />
<a href="http://www.cgarts.or.jp/outline/press/2010/img/istanbul_j.pdf
<br />" target="_blank">http://www.cgarts.or.jp/outline/press/2010/img/istanbul_j.pdf
<br />
</a></p>

<p>■<strong>文化庁メディア芸術祭 イスタンブール展 2010 公式サイト</strong>
<br />
<a href="http://plaza.bunka.go.jp/istanbul/" target="_blank">http://plaza.bunka.go.jp/istanbul/</a></p>


<p>本展覧会は、「2010年 トルコにおける日本年」認定事業として開催されます。</p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 06:49:19 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">04292010-lasting-wave-for-象の鼻テラス</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[04.29.2010]　LASTing WAVE for 象の鼻テラス</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/LWZ/</link>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/kawase/4567148408/" title="LASTing WAVE 03 by KAWASE Kohske official, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4066/4567148408_9e7ae3dcee.jpg" width="333" height="500" alt="LASTing WAVE 03" /></a></p>

<p>デビュー作《Long Autumn Sweet Thing》から発展した最新作《LASTing WAVE》が、2010年4月、横浜・象の鼻テラスに出現。デビュー作で構築した、音楽に呼応し明滅を続ける「光のための音楽」というテーマはそのままに、よりスケールアップした作品として完成された。</p>

<p>■川瀬浩介《LASTing WAVE for 象の鼻テラス》
<br />2010年4月29日（木・祝）〜5月23日（日）
<br />10:00〜18:00
<br />入場無料・無休</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/LWZ/" target="_blank">http://www.kawasekohske.info/LWZ/</a></p>

<p>■象の鼻テラス
<br />
<a href="http://www.zounohana.com/" target="_blank">http://www.zounohana.com/</a></p>

<p>楽曲は、2010年の横浜をイメージして新たに書き下ろした10分の曲を2バージョンを用意——叙情的でロマンティックに展開していくオリジナルバージョン《LASTing WAVE》と、音の要素を少なくして、しっとりと落ち着いた雰囲気のミックに仕上げた《LASTing WAVE - quiet》。</p>

<p>4月下旬から、象の鼻テラスにて滞在制作を行ない完成した作品には、2010年の横浜の「今」を記録した「音」が封じ込まれている——大さん橋から聞こえる船の汽笛や象の鼻パークから聞こえた雨の音、街の喧噪…そして、汽車道で感じた現代横浜の営みを象徴する「街が活動するの音」…。それらを取り入れ完成された楽曲から、ときに繊細に、ときにダイナミックに展開していく「光の表情」を創出。こうして、2010年の横浜を音と光で再現したのが、この《LASTing WAVE》である。</p>

<p>音と光に換えて表現された都市の息吹、温もり、優しさ、そして憂い——ここから、未来の横浜の姿を思い描いてもらえたら光栄である。</p>

<p>川瀬浩介</p>

<p>2010年4月</p>]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 02:35:05 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">01262010-文化庁メディア芸術祭-審査委員会推薦作品に選出-芸術祭での展示演奏が決定</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[01.26.2010]　文化庁メディア芸術祭　審査委員会推薦作品に選出　芸術祭での展示／演奏が決定！　アーティスト・トークも行ないます！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/JMAF09/</link>
            <description><![CDATA[<p>《ベアリング・グロッケン II》が、平成21年度[第13回]文化庁メディア芸術祭、審査委員会推薦作品に選ばれました。</p>

<p>「アート部門／インスタレーション」の部で最終審査会に進んだ作品の中から、審査委員会が推薦する優秀作品の１つとしての栄誉ある選出です。</p>

<p>それにともない、来る2月3日（水）より、東京、国立新美術館で催される「受賞作品展」にて、《ベアリング・グロッケン II》の展示／演奏が実現しました。メディア芸術祭は、国内外から集められた最先端のメディア・アートのショーケースです。是非この機会に、《ベアリング・グロッケン II》の演奏をご覧下さい。</p>

<p>また、会期中、2月12日には、作者である川瀬浩介の「アーティスト・プレゼンテーション」も企画されています。ベアリング・グロッケン誕生までの制作秘話はもちろん、川瀬浩介のこれまで手がけてきた「ほぼ全ての活動」を紹介する内容です。作品の映像記録等をご覧いただきながら、これまで何を追い求めて来たのかを検証していきます。ベアリング・グロッケンで見せたチャーミングな作風だけでは収まりきらない幅広い活動を手がける氏の全てをご堪能いただけることでしょう。お見逃しなく！</p>

<p>●第13回　<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/2009/information/" target="_blank">文化庁メディア芸術祭</a>
<br />　主催：文化庁メディア芸術祭実行委員会（文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会）
<br />　会期：2010年2月3日（水）〜2月14日（日） 【注】2月9日（火）休館
<br />　　　　10:00〜18:00（金曜日のみ20:00まで開館）
<br />　会場：国立新美術館　〒106-8558　東京都港区六本木7-22-2
<br />　　　　<a href="http://plaza.bunka.go.jp/festival/2009/information/access/" target="_blank">アクセス詳細</a>
<br />　入場：無料 </p>

<p>●<a href="http://www.kawasekohske.info/" target="_blank">川瀬浩介</a>　アーティスト・プレゼンテーション
<br />　日時：2010年2月12日（金）12:30〜13:15
<br />　会場：国立新美術館　2F企画展示室（文化庁メディア芸術祭会場）</p>

<p>　お問合せ：CG-ARTS協会「文化庁メディア芸術祭事務局」
<br />　　　　　　0120-454536（フリーダイヤル） </p>

<p>●ベアリング・グロッケン II on Youtube.com
<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=L_xzKg7Euls" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=L_xzKg7Euls</a></p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 05:24:24 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">10122009-long-autumn-sweet-thing-in-korea</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[11.20.2009]　Long Autumn Sweet Thing in 高松丸亀町</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/LAST_TM09/</link>
            <description><![CDATA[川瀬浩介のデビュー作である「音と光」のインスタレーション《<a href="http://www.kawasekohske.info/LAST/">Long Autumn Sweet Thing</a>》が、クリスマス・イルミネーションとしてバージョンアップ！　新たな作品として、香川県・高松市の丸亀町商店街にある直径２０メートルのガラスドーム「クリスタルターム」に１２月２５日まで展示されます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 00:24:24 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">10122009-long-autumn-sweet-thing-in-korea-1</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[10.12.2009]　Long Autumn Sweet Thing in Korea</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/LAST09/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:24:24 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09132008-心ある機械たち展-開幕-3</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[10.12.2009]　神戸ビエンナーレ2009「アート イン コンテナ」国際展 参加</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/KOBE09/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:23:28 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09132008-心ある機械たち展-開幕-2</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[10.12.2009]　ベアリング・グロッケン 公式サイト OPEN</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/BG2/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:23:34 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09132008-心ある機械たち展-開幕-1</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[03.30.2009]　NHK教育「あさだ！からだ！」音楽担当</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/ASADA/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:22:02 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09132008-心ある機械たち展-開幕</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[02.20.2009]　台北・横浜アーティスト交換プログラム2008</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/TAV09/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:42:20 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">10122009-nhk教育あさだからだ音楽担当</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[01.15.2009]　川瀬浩介展｜シーン・オブ・ライト＠ B Gallery</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/SOL09/</link>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 05:44:05 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09132008-心ある機械たち展-開幕-4</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.13.2008]　「心ある機械たち」展　開幕</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/BL2/</link>
            <description><![CDATA[<p>BankART Life II</p>

<p>「心ある機械たち」展　開幕　</p>

<p>２００８年９月１３日（土）〜１１月３０日（日）
<br />BankART1929 Yokohama
<br />１０〜１９時</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/BL2/" target="_blank">http://www.kawasekohske.info/BL2/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Sat, 13 Sep 2008 23:22:22 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">08232008-心ある機械たち展-出展準備中</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[08.23.2008]　「心ある機械たち」展　出展準備中</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/BL2/</link>
            <description><![CDATA[<p>BankART Life II</p>

<p>「心ある機械たち」展　出展準備中</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/BL2/" target="_blank">http://www.kawasekohske.info/BL2/</a></p>

<p>９月１３日（土）〜１１月３０日（日）
<br />BankART1929他</p>

<p>出展作品など、詳細は追ってお知らせします。</p>

<p><a href="http://www.bankart1929.com/news/news/" target="_blank">BankART1929最新ニュース</a></p>]]></description>
            <pubDate>Sat, 23 Aug 2008 21:07:05 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">07202008-ベアリンググロッケン-perform-in-六本木ヒルズ</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.20.2008]　ベアリング・グロッケン perform in 六本木ヒルズ</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/BGH/</link>
            <description><![CDATA[<p>ベアリング・グロッケン perform in 六本木ヒルズ</p>

<p>日時：2008年7月26日（土）〜 27日（日）　11時〜18時　入場無料
<br />会場：六本木ヒルズ　テレビ朝日「umu」
<br />
<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/hq/umu/index.html" target="_blank">http://www.tv-asahi.co.jp/hq/umu/index.html
<br />
</a></p>

<p>2006年に発表した《ベアリング・グロッケン》が六本木ヒルズで行われる「近代製鉄発祥150周年記念事業～鉄の星フェスティバル～」にて展示／演奏されます。</p>


<p>ベアリングの内部に用いられている「世界一丸い」と言われるベアリング球＝鋼球（こうきゅう）を使って鉄琴を自動演奏させる作品《ベアリング・グロッケン》。
<br />水面を跳ねてゆく「飛び石」のように、鍵盤上を跳躍しながら球が移行しメロディを奏でていく様は「衝撃的にチャーミング」な光景を生み出します。</p>

<p>　
<br />ご家族、ご友人揃ってお楽しみ頂ける内容です。
<br />この夏の想い出に、皆様お誘い合わせの上ご覧ください！</p>


<p>この作品の前では、皆、「笑顔必至」です。</p>


<p>【関連サイト】</p>

<p>■鉄の星フェスティバル
<br />
<a href="http://www.steel150.jp/event.html" target="_blank">http://www.steel150.jp/event.html</a></p>

<p>■ベアリング・グロッケン アーカイブス
<br />
<a href="http://www.kawasekohske.info/BG/">http://www.kawasekohske.info/BG/</a></p>

<p>　動画記録、展示写真も含め、世界初演の全記録を収録！
<br />　5000字におよぶ「ベアリング・グロッケンの哲学」も公開中！</p>

<p>■ベアリング・グロッケン 世界初演 動画記録
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=WLfJhHdRUn4" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=WLfJhHdRUn4</a></p>

<p>　球の軌道がわかりやすい、上面からの様子を紹介。
<br />　この他、全てのアングルからの記録もYouTubeにアップしています。</p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 16:54:10 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">07162008-populouscape-hd-spiral</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.16.2008]　PopulouSCAPE HD @ SPIRAL</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/PSHD/</link>
            <description><![CDATA[<p><strong>PopulouSCAPE HD SPIRALにてフルハイビジョン上映</strong></p>

<p>２００５年、愛・地球博での発表以来、世界各地で上映を重ねてきたPopulouSCAPE｜ポピュラスケープが、SPIRALでフルハイビジョン上映されます。お見逃し無く！</p>


<p>PopulouSCAPE HD</p>

<p>期日　　　2008年7月23日（水）〜7月27日（日）
<br />時間　　　11：00〜20：00　入場無料
<br />場所　　　スパイラルガーデン（スパイラル１Ｆ）
<br />　　　　　東京都港区南青山5-6-23
<br />　　　　　http://www.spiral.co.jp/
<br />　　　　　TEL. 03-3498-1171（代表）</p>

<p>主催　　　株式会社ワコールアートセンター
<br />企画制作　Team PopulouSCAPE　スパイラル
<br />協力　　　セイコーエプソン株式会社　株式会社ピアニック</p>


<p><a href="http://www.populouscape.com/HD/" title="ポピュラスケープHD" target="_blank">http://www.populouscape.com/HD/</a>
<br /><a href="http://www.kawasekohske.info/PSHD/">http://www.kawasekohske.info/PSHD/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 04:25:47 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">06132008-シーンオブライト光の情景のための習作-展示記録-完全公開</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[06.13.2008]　「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作　展示記録　完全公開</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/SOL/</link>
            <description><![CDATA[<p><strong>「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作　展示記録更新中！</strong></p>

<p>２００７年１２月に発表した「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作。その展示記録がまとまりました（日本語／英語版とも）</p>

<p>プロダクション・ノート
<br />作品説明ビデオ
<br />展示記録写真</p>

<p>を公開しています。</p>

<p>また、インスタレーションの中で使用している映像パートを日本語／英語版とも、YouTubeで全編公開しています。今一度、この作品の示す世界観をご堪能ください。</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/SOL/">http://www.kawasekohske.info/SOL/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 01:21:30 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">04212008-シーンオブライト光の情景のための習作-展示記録更新中</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[04.21.2008]　「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作　展示記録更新中！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/SOL/</link>
            <description><![CDATA[<p><strong>「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作　展示記録更新中！</strong></p>

<p>２００７年１２月に発表した「シーン・オブ・ライト〜光の情景」のための習作。その展示記録を更新中です。</p>

<p>プロダクション・ノート
<br />作品説明ビデオ</p>

<p>を公開しています。
<br />今後、プロダクションノートでも紹介している展示記録写真をまとめ直して更新予定です。</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/SOL/">http://www.kawasekohske.info/SOL/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 01:21:30 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">04202008-川瀬浩介ワークショップ現代音楽を嗜む５月１７日土開催</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[04.20.2008]　川瀬浩介ワークショップ【現代音楽を嗜む】５月１７日（土）開催</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/GOT/</link>
            <description><![CDATA[<p><strong> 川瀬浩介ワークショップ　現代音楽の基礎知識＆体験講座</p>

<p>「現代音楽を嗜む」</strong> </p>

<p>作曲家・川瀬浩介による、現代音楽体験講座。
<br />この講座は、専門的／技術的な知識の習得を目標とする講座ではありません。
<br />作曲の専門教育を受けずに作曲家として活動を始めた川瀬浩介自身が、
<br />受講生の皆さんと同じ目線で「現代音楽の親しみ方」を伝えます。</p>

<p>当日は、スティーヴ・ライヒ「Come Out」(1966)を題材として、
<br />現在のポピュラー音楽にまで通ずる「ミニマル・ミュージック」の手法を
<br />体験を交えて学びます。</p>

<p>詳細は、こちら。
<br />自己紹介を兼ねて、ライヒ「Come Out」の手法を応用したデモ音源を用意しました。
<br />お楽しみください。お聞き頂けます。</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/GOT/">http://www.kawasekohske.info/GOT/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 02:52:00 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">03252008-nhk教育からだであそぼ音楽担当</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[03.25.2008]　NHK教育「からだであそぼ」音楽担当</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/KARADA/</link>
            <description><![CDATA[<p>２００８年度より、川瀬浩介が、
<br />NHK教育「からだであそぼ」の音楽を一部担当します。
<br />担当コーナーは以下の通り。</p>


<p><strong>・ケイン・コスギ「ケインの体操」
<br />・森山開次「踊る内蔵」
<br />・ほぐしコーナー（ベリーダンス、ピラティス　両BGM）</strong></p>


<p>作曲／演奏はもちろん、「たいそう〜」「ほぐそう〜」と歌い上げるコーラスや「心臓」「肺」「胆嚢」などの臓器の名称を連呼するボーカルも川瀬浩介が担当しています。</p>

<p>多くの皆さんに楽しんでもらえる愉快なテイストに仕上がっています。
<br />是非、ご家族でテレビの前に集まって、身体を動かしてみてください！</p>


<p><strong>■放送時間</strong>
<br />NHK教育　月〜金まで毎日　１日２回放送
<br />午前　７：３０〜７：４０
<br />午後　５：００〜５：１０（再放送）
<br />【注】２００８年度の放送は、３月３１日（月）から</p>

<p><a href="http://www.kawasekohske.info/blog/2008/03/etv_karada-de-asobo.html" target="_blank">続きは、こちら</a>。</p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 02:52:00 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">02192008-２月２２日金放送-nhk生活ほっとモーニング</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[02.19.2008]　２月２２日（金）放送 NHK「生活ほっとモーニング」</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/HOTM/</link>
            <description><![CDATA[<p><strong>２月２２日（金）NHK総合テレビ</strong>にて<strong>午前８時３５分～</strong>放送の<strong>「生活ほっとモーニング」</strong>に、ダンサー・森山開次さんがゲスト出演されます。</p>


<p>■<strong>放送日時</strong>
<br />２月２２日（金）　８時３５分～　
<br />NHK総合　「生活ほっとモーニング」</p>


<p>その番組中で、開次さんが出演されている<strong>NHK教育テレビ「からだであそぼ」</strong>から、<u>春から放送される新コーナーの様子</u>が、一部紹介されることになりました。</p>


<p>僕は、その音楽を担当しています。</p>


<p><a href="http://www.kawasekohske.info/blog/2008/02/nhk_hot_morning.html" target="_blank">続きは、こちら</a>。</p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 21:20:59 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">10142007-アルカディザイデス-performance-da-at-音楽担当</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[10.14.2007]　アルカディ・ザイデス performance 「DA AT」　音楽担当</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/DAAT/</link>
            <description><![CDATA[<p>イスラエル人振付家、アルカディ・ザイデスさんとのコラボレーションのお知らせです。
<br />　
<br />■アルカディ・ザイデス　オフィシャルサイト
<br />
<a href="http://arkadizaides.com/" target="_blank">http://arkadizaides.com/</a>
<br />　
<br />　
<br />彼は今、横浜にある、舞台芸術を中心とした幅広い創造活動の場「急な坂スタジオ」にレジデンス中で、日本人ダンサー達とともに、パフォーマンスを制作しています。</p>

<p>滞在期間中の成果発表となる公演が、来る１０月２４日に横浜・桜木町「のげシャーレ」で行われます。
<br />僕はその音楽を担当することになりました。
<br />現在、鋭意制作中！</p>


<p>上演の詳しい内容は、下記に。</p>

<p>■急な坂国際交流レジデンス事業Vol.1成果発表　アルカディ・ザイデス『DA AT』
<br />
<a href="http://kyunasaka.jp/topics/mac/mac11/" target="_blank">http://kyunasaka.jp/topics/mac/mac11/</a></p>


<p>彼との初対面のときの様子などを紹介した日記はこちら。
<br />
<a href="http://www.kawasekohske.info/blog/2007/10/rock_it.html" target="_blank">http://www.kawasekohske.info/blog/2007/10/rock_it.html</a></p>


<p>これまで僕が培ってきた全ての芸風をここに詰め込む予定です。
<br />最近の僕しか知らない人は、ちょっとビックリ！　
<br />昔の僕を知っている人には、ちょっと懐かしい感じかもしれません。
<br />いずれにしても、「あぁ。川瀬らしいなぁ」と思っていただける内容になることでしょう。</p>

<p>お楽しみに！
<br />　</p>

<p>　
<br />■公演詳細
<br />　
<br />アルカディ・ザイデス　《DA AT》
<br />　
<br />【日時】2007年10月24日（水）　19時開場　19時30分開演
<br />【会場】横浜にぎわい座・のげシャーレ　　（横浜にぎわい座　地下２階）
<br />【地図】<a href="http://www.yaf.or.jp/nigiwaiza/map.html" target="_blank">http://www.yaf.or.jp/nigiwaiza/map.html</a>
<br />【料金】1000円（要予約・代金は当日精算）
<br />【予約申込】お申込フォームからご予約ください。<a href="http://kyunasaka.jp/m_cafe11.html" target="_blank">http://kyunasaka.jp/m_cafe11.html</a>
<br />また、お電話でも承っております　tel:045-250-5388</p>

<p>コラボレーター
<br />ドラマトゥルク　石橋源士
<br />振付家・ダンサー　福留麻里
<br />振付家・ダンサー　岩渕貞太
<br />映像　岡部友彦　（建築家・アーティスト）
<br />映像　福島慶介　（建築家・アーティスト）
<br />音楽　川瀬浩介　（作曲家・アーティスト）</p>

<p>主催・企画・制作：急な坂スタジオ
<br />共催：アーツコミッション・ヨコハマ（横浜市開港150周年・創造都市事業本部、財団法人横浜市芸術文化振興財団）
<br />助成：イスラエル外務省
<br />協力：横浜にぎわい座のげシャーレ
<br />企画協力：Dance and Media Japan
<br />本事業は、横浜市アーティスト・イン・レジデンス事業とYOKOHAMA PERFORMING ARTS COMPLEXの一環で行われています。</p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:47:59 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">07242007-ひびのこづえ最新performance-音楽担当</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.24.2007]　ひびのこづえ最新performance　音楽担当</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/HKATM/</link>
            <description><![CDATA[<p>ひびのこづえperformance @ 水戸芸術館</p>

<p>８月１８日より水戸芸術館にて開催される展覧会「ひびのこづえの品品 たしひきのあんばい 」の関連企画として、下記日程でダンス・パフォーマンスが行われます。</p>


<p>　８月１８日（土）　　　近藤良平
<br />　９月２３日（日・祝）　森山開次
<br />　
<br />　</p>

<p>私、川瀬浩介は、２００５年、青山・スパイラルで行われた氏のパフォーマンスに続き、今回も音楽を担当させていただくことになりました。先日、急遽ご依頼をいただいたため、チラシ・ポスター等にはクレジットが間に合いませんでしたが、ただいま、サウンドトラックを鋭意制作中です。もちろん、完全に全編、新曲で構成します（２０～３０分を予定）。
<br />　
<br />　
<br />■ダンス・パフォーマンス 近藤良平
<br />日時：２００７年８月１８日（土）　１２：３０／１５：００（２回公演）
<br />会場：水戸芸術館現代美術ギャラリー 第５室
<br />料金：展覧会入場料に含む</p>

<p>各回定員１００名／要整理券【注】
<br />　
<br />　
<br />■ダンス・パフォーマンス 森山開次
<br />日時：２００７年９月２３日（日・祝）　１２：３０／１５：００（２回公演）
<br />会場：水戸芸術館現代美術ギャラリー 第５室
<br />料金：展覧会入場料に含む</p>

<p>各回定員１００名／要整理券【注】
<br />　
<br />　
<br />【注】整理券取得方法
<br />・公演当日、先着順に整理券を配布
<br />・整理券配布場所：ギャラリー内ワークショップ室
<br />・１２時３０分の回：９時３０分から整理券配布開始
<br />・１５時の回：１３時から整理券配布開始
<br />　
<br />　
<br />展覧会の詳細については、下記ページをご覧ください。
<br />
<a href="http://www.arttowermito.or.jp/kodue/koduej.html" target="_blank">http://www.arttowermito.or.jp/kodue/koduej.html</a></p>


<p>これまでご一緒させていただいたパフォーマンスについては、こちらにまとめてあります。お客さんの感想も紹介しています。参考まで。
<br /><a href="http://www.kawasekohske.info/blog/latest/hibino_kodue_performance/" target="_blank">http://www.kawasekohske.info/blog/latest/hibino_kodue_performance/</a></p>]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 04:45:28 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">06272007-川瀬浩介-作品集-映像作品３点追加</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[06.27.2007]　川瀬浩介 作品集 映像作品３点、追加</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/blog/2007/06/portfolio_070627.html</link>
            <description><![CDATA[<p>今月より公開を開始した作品集（ポートフォリオ）を更新。
<br />２００５年から今年にかけて、サウンドトラックを作曲した映像作品を３点、紹介している。
<br />　
<br /> 
<br />【１】　<a href="http://www.kawasekohske.info/ART/ps3_digest.html" target="_blank">PopulouSCAPE｜ポピュラスケープ</a>
<br />【２】　<a href="http://www.kawasekohske.info/ART/kotobuki_promotion.html" target="_blank">KOTOBUKI_PROMOTION</a>
<br />【３】　<a href="http://www.kawasekohske.info/ART/sns_plugin.html" target="_blank">流動産／Mobile Estate - SNS.plugin</a></p>]]></description>
            <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 00:25:00 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">06012007-川瀬浩介-作品集-公開-kawasekohskeportfolio</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[06.01.2007]　川瀬浩介 作品集 公開 kawasekohske.portfolio</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/PORTFOLIO/</link>
            <description><![CDATA[アートワークの記録映像からパフォーマンス、バレエのために提供した楽曲まで、キャリアのほぼ全てを網羅した作品集を公開。音楽作品は、全曲フルサイズでの試聴が可能です。たっぷりお楽しみください。<a href="http://www.kawasekohske.info/PORTFOLIO/">kawasekohske.portfolio</a>]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 Jun 2007 00:25:00 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">01212007-ベアリンググロッケン-映像記録公開-1</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[01.21.2007]　ベアリング・グロッケン　映像記録公開</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/BG/</link>
            <description><![CDATA[２００６年１１月２２日〜２６日、東京・青山、スパイラルで開催された展覧会「Smooth Sailing for BEARING」で発表した、ベアリングを用いた自動演奏楽器「ベアリング・グロッケン」。その「世界初演」の様子を記録した映像記録を公開！　「衝撃的にチャーミング」な演奏を是非ご覧下さい！]]></description>
            <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 03:01:48 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">01212007-ベアリンググロッケン-映像記録公開</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[11.19.2006]　Long Autumn Sweet Thing for DAF東京2006</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/DAF/</link>
            <pubDate>Sun, 19 Nov 2006 03:01:48 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">11182006-ベアリンググロッケン世界初演nskベアリングアート展</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[11.18.2006]　ベアリング・グロッケン世界初演＠NSKベアリングアート展</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/NSK/</link>
            <description><![CDATA[２００６年１１月２２日（水）〜２６日（日）、青山スパイラルにて催される展覧会「Smooth Sailing for BEARING　NSKベアリングアート展」に参加。

私、川瀬浩介は、世界のトップベアリングメーカーの１つである日本精工が誇る優秀なエンジニア陣との共同制作により、ベアリングに用いられる「球」を使った「楽器」、その名も「ベアリング・グロッケン」を発表いたします。自動演奏により曲を奏でる、ベアリングによる楽器です。

Smooth Sailing for BEARING NSKベアリングアート展

会場	スパイラルガーデン（青山スパイラル１F）
期間	２００６年１１月２２日（水）〜２６日（日）
時間	１１:００〜２０:００(２２日は１８:００まで)
料金	無料
主催	日本精工株式会社]]></description>
            <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 04:49:15 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09152006-populouscape-ロングラン絶賛上映中-1</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.15.2006]　PopulouSCAPE　ロングラン絶賛上映中！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/PB3/</link>
            <description><![CDATA[PopulouSCAPE｜ポピュラスケープ　ロングラン上映がさらに延長決定！　１０月３１日（火）まで、BankART1929 Yokohama（バンカート1929）地下一階ギャラリーにてご覧いただけます【注】。
【注】９月２８日〜１０月１日は上映を休止します。ご注意下さい。

　
　
会場	BankART1929 Yokohama
　	〒231-8315 横浜市中区本町6-50-1
横浜みなとみらい線「馬車道駅」
1b出口（アイランドタワー連絡口）
期間
　
２００６年１０月３１日（火）まで
【注】９月２８日〜１０月１日は上映休止
時間	１１：３０〜１９：００
料金	１００円
地図	アクセスはこちら
お問合せ	BankART1929　TEL：045-663-2812
機材協力	フォステクス　カンパニー]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 04:49:15 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09152006-populouscape-ロングラン絶賛上映中</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.07.2006]　PopulouSCAPE DVD　amazon.co.jpにて取り扱い開始</title>
            <link>http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000I5X51I/kawasekohskeb-22/ref=nosim/</link>
            <description><![CDATA[PopulouSCAPE DVD　amazon.co.jpにて取り扱いが開始されました。オンライン購入をご検討の方は、是非、ご利用ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 02:35:11 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09072006-populouscape-dvd-amazoncojpにて取り扱い開始</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.07.2006]　PopulouSCAPE @ APPLEストア銀座</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/jp/</link>
            <description><![CDATA[１０月７日（土）１９時〜　アップルストア銀座３Ｆシアターにて、PopulouSCAPE（ポピュラスケープ）制作陣総出演によるイベント開催決定！　愛・地球博、BankART1929、オーストリアのメディア芸術祭・アルス・エレクトロニカでの上映を果たし好評を博したPopulouSCAPE。当日は「PopulouSCAPE : Background & Prospects」と題し、その背景と今後の展開を制作チームが語ります。お楽しみに！]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 01:42:20 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">09072006-populouscape-appleストア銀座</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[09.04.2006]　RSSフィードURLが変更になりました。</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/jp/rss.html</link>
            <description><![CDATA[RSSフィードURLが変更になりました。ご登録いただいている方は、更新をお願いいたします。 <a href="http://www.kawasekohske.info/jp/kawasekohske.xml">http://www.kawasekohske.info/jp/kawasekohske.xml</a>]]></description>
            <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 22:47:04 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060904-お知らせ-rssフィードurlが変更になりました</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[08.12.2006]　PopulouSCAPE　ロングラン上映！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/PB2/</link>
            <description><![CDATA[PopulouSCAPE（ポピュラスケープ）ロングラン上映延決定！　９月１６日（土）まで、BankART1929 Yokohama（バンカート1929）地下一階ギャラリーにてご覧いただけます。　　会場　　　BankART1929 Yokohama　　期間　　　２００６年９月１６日（土）　　時間　　　１１：３０〜１９：００　休館日なし　　料金　　　１００円　　　地図　　　<a href="http://www.bankart1929.com/access/index.html">http://www.bankart1929.com/access/index.html</a>　　お問合せ　BankART1929　TEL：045-663-2812]]></description>
            <pubDate>Sat, 12 Aug 2006 22:44:04 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060812-news-populouscapeロングラン上映</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[08.02.2006]　PopulouSCAPE　上映延長　正式決定！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/jp/news/ps3@BankART.html</link>
            <description><![CDATA[８月３日（木）〜８月１３日（日）まで、PopulouSCAPE（ポピュラスケープ）上映延長が正式に決定しました！　BankART1929 Yokohama（バンカート1929）地下一階展示室にてご覧いただけます。　　会場　　　BankART1929 Yokohama　　期間　　　８月３日（木）〜８月１３日（日）　　時間　　　１１：３０〜１９：００　休館日なし　　料金　　　１００円　　　地図　　　<a href="http://www.bankart1929.com/access/index.html">http://www.bankart1929.com/access/index.html</a>　　お問合せ　BankART1929　TEL：045-663-2812]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Aug 2006 06:01:12 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060802-news-populouscape上映延長-正式決定</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[08.01.2006]　【お詫び】PopulouSCAPE　上映を見合わせています。</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/jp/</link>
            <description><![CDATA[７月３１日付で、「PopulouSCAPE（ポピュラスケープ）上映延長お知らせ」を掲載いたしましたが、現在、会場では、一時、上映を見合わせております。スタッフ間の連絡に不手際があり、誤った情報を掲載してしまいました。こちらの情報を見て会場へ足を運ばれた方、ご迷惑をかけた皆さまへ、慎んでお詫び申し上げます。なお、上映は近日中に再開される見込みです。再開され次第、当サイトでお知らせいたします。８月１日　川瀬浩介]]></description>
            <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 05:56:45 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060801-お詫び-populouscapeポピュラスケープ上映-見合わせています</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.31.2006]　PopulouSCAPE 上映延長決定！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/PB/</link>
            <description><![CDATA[８月１３日（日）＊まで、PopulouSCAPE（ポピュラスケープ）上映延長が決定しました！　BankART1929 Yokohama（バンカート1929）地下一階展示室にてご覧いただけます。＊延長期間については、短縮、またはさらに延長される可能性があります。会場の営業時間も日によって変動する場合があります。お出かけの際は、会場までお問合せ下さい。■お問合せ　BankART1929　TEL：045-663-2812]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Jul 2006 05:56:54 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060731-news-populouscapeポピュラスケープ上映延長決定</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.26.2006]　PopulouSCAPE DVD　オンライン販売開始！</title>
            <link>http://www.nanyodo.co.jp/php/detail2.php?SBID=d28d277d&amp;sbcnt=0&amp;cate=top&amp;from_top_page&amp;book_id=28901285</link>
            <description><![CDATA[東京・神田の建築関係書籍専門書店・南洋堂書店様にて取り扱い開始。御書店のWEBショップよりオンライン購入も可能になりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 22:47:36 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060726-news-populouscapeポピュラスケープdvd-オンライン販</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.22.2006]　PopulouSCAPE DVD絶賛発売中！</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/jp/</link>
            <description><![CDATA[PopulouSCAPE DVD絶賛発売中！]]></description>
            <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 05:57:17 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060722-news-populouscapeポピュラスケープdvd絶賛発売中</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[07.18.2006]　PopulouSCAPE 展示／上映</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/EIZONE/</link>
            <description><![CDATA[BankART1929にて開催される展覧会「EIZONE @ BankART1929」で、PopulouSCAPEが展示／上演されます。展覧会にあわせ、同作品のDVDも発売決定！]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Jul 2006 06:05:10 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060718-news-populouscapeポピュラスケープeizone-b</guid>
        </item>
        <item>
            <title>[02.04.2006]　鈴木稔バレエ「random access」音楽担当</title>
            <link>http://www.kawasekohske.info/RA/</link>
            <description><![CDATA[２００６年３月１９日（日）、大阪・フェスティバルホールで開催される「畑 節子バレエフォーラム２００６」にて上演される、 鈴木稔バレエ「random access」の音楽を川瀬浩介が担当いたします。 ]]></description>
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2006 22:49:10 +0900</pubDate>
            <guid isPermaLink="false">20060204-news-鈴木稔バレエrandom-access音楽担当</guid>
        </item>
    </channel>
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