photo
: morimotomie
| ひびのこづえ
performance ・・/・・/・・ク(つづく) |
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会 場 |
スパイラルガーデン(スパイラル1F) |
| 日 程 |
11月10日(木)・16日(水)・18日(金)
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| 時 間 |
21:00〜21:30 |
| 入場料 |
無料 全席立見 |
| STAFF |
プロデュース・コスチューム:ひびのこづえ
演出・振付:鈴木稔 アシスタント:小山恵美
ダンサー:スターダンサーズ・バレエ団
ヘアメイク:宮森隆行 舞台監督:黒田隆行
音楽:川瀬浩介 照明:大塚之英 音響:浮岳厚
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| 地 図 |
会場までのアクセスはこちら |
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2005年11月8日(火)〜20日(日)、東京・青山スパイラル1F・スパイラルガーデンにて、ひびのこづえ
exhibition
performance「・・/・・/・・ク(つづく)」が開催されます。
個展開催期間中、左記の日程にて、パフォーマンスが行われることが決定。2005年、ひびのこづえ氏プロデュースのもと開催されたパフォーマンス=愛・地球博「クリエイティブ・ジャパン」、国民文化祭・ふくい2005「ファッション・フェスティバル
in
鯖江」に続いて、川瀬浩介が作曲家として参加、オリジナル楽曲を提供します。
今回、ひびのこづえ展に合わせて上演される新作パフォーマンスは、展覧会会場となるスパイラルガーデンにて行われます。個展のための展示作品としてレイアウトされている多数の衣装をバレエ・ダンサー達がその場で着替えながらショーを展開していきます。
客席は、スパイラルの象徴であるアトリウムに設置された「ら旋スロープ」と、ステージとなるアトリウムの外周――観客は、アクティング・エリアをぐるりと取り囲む形でパフォーマンスを見つめます。一般的なシアターとは異なる、特殊な空間を活かしたステージとなることは必至です。
パフォーマンスを繰り広げるダンサーは、ひびのこづえパフォーマンスでは既にお馴染、スターダンサーズ・バレエ団からの精鋭達。演出・振付は、同バレエ団バレエ・マスターである鈴木稔氏によるものです。以上からもおわかりのとおり、ひびのこづえパフォーマンスは、「バレエ」であることに重点を置いた内容となっています。パフォーマンスと名のつく試みは無数にある昨今、「バレエが踊れる身体とテクニック」を要するものがどれくらいあるでしょうか?
音楽は、愛・地球博「クリエイティブ・ジャパン」、国民文化祭・ふくい2005「ファッション・フェスティバル in 鯖江」で披露した楽曲を中心に、今回のパフォーマンスのために再構成された内容でお届けします。衣装、ダンスはもちろんのこと、音楽もまた、老若男女問わず楽しめる内容に仕上がっています。万博をはじめ、これまでの上演をご覧いただけなかった皆さまは、どうぞこの機会をお見逃しなく!
主催:株式会社ワコールアートセンター
特別協賛:アニエスべー
協賛:株式会社細尾/吉田産業株式会社
協力:esper./財団法人日本ファッション協会/扶桑社
企画制作:スパイラル
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